2008-05-25
水族館劇場08「Noir 永遠の夜の彼方に」(作業中)出会う
けれど、数名、12名居たはずの妖精で見つけられたのは3名そこらだったと思う。
そんな冒険の最中に知る事となったのは 作品チェック数を、一時期よりもちょっと減らしてるとはいえ、そこそこ作品を見ていると、独創的な作品に出会うこと、多いですよ?と思うわけで。
具体的なPさんを挙げてみれば…風野シュレンPさんのように、音素材は徹底して1種類だけど といえば、しかも発してる言葉と考えてることが微妙に違う人。
時々出会うそういう人に心がシンとする。
やっぱりオープンな人が好きだなー。


